手付中鉢 栄木正敏
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手付中鉢 栄木正敏

¥2,800 税込

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手付中鉢 縦  12㎝ 横  17㎝ 高さ 5㎝   掲載のサイズはおおよそのサイズです。 れんげは別売りとなりますのでつきません。 ◇作家プロフィール 栄木正敏/Masatosi Sakaegi 1944―2019 陶芸家、プロダクトデザイナー 千葉県生まれ 武蔵野美術大学で加藤達美に師事したのち、会田雄亮、森正洋のほか、金工の芳武茂介、工業デザイナーの柳宗理らと出会い、とくに北欧のデザイン思想に強い影響を受ける。 昭和45年(1970)ごろより瀬戸を本拠地として瀬戸、多治見、名古屋をはじめ、奈良・大阪などの企業と提携して陶磁器、プラスチックのデザインに携わる。 代表的な技法は白磁染付けだが、型成形、呉須による文様は手描きを基本理念とする。 箸置きからタイルまで約500のアイテムを手掛け、そのうち35数点がGマーク選定品となる。 森正洋の次の世代を代表するデザイナーの一人。 工芸財団第5回国井喜太郎賞受賞、スペイン・バレンシア国際陶磁器ガラスデザイン展 グランプリ受賞など受賞多数。 2011年、東京国立近代美術館 個展「栄木正敏のセラミック・デザイン-リズム&ウェーブ」開催。 作品は現在、世界8カ国17カ所の美術館に収蔵、展示されている。